Microsoft Teams管理で欲しい機能が叶う
Teams管理の総合ツール

 

TeamFactory(チームファクトリー)とは、Microsoft Teamsの運用を円滑に進めるための、チーム管理機能の集合体です。
チームの作成申請から利用中の状況・チームの棚卸まで、Microsoft Teamsの管理に関する課題解決に導きます。

 

SHINSEI (申請)
for Microsoft Teams

2022年秋 提供予定

BUNSEKI (分析)
for Microsoft Teams(仮)

Teamsチーム分析

2022年冬 提供予定

Microsoft Teamsを活用されている日本の企業において、Teams標準では必要な機能が不足している現状を踏まえ、これまでも日本の文化に合わせたアプリ開発実績のある(株)ビービーシステムが、100%自社開発・提供をしています。

 

Microsoft Teamsチーム棚卸

SHIWAKE for Microsoft Teams

 

Microsoft Teamsで増えすぎているチーム、
整理しなくて大丈夫ですか?

日本企業が日本企業のために開発したTeamsお悩み解決製品「SHIWAKE(仕分け/仕訳)」

 

課題

参加チームが増えるから表示が多くなってきた・・必要なチームを探すのに時間がかかる・・・

IT管理者からみても、しばらく使われてないチームが多いのは分かってるが、整理するのが面倒で・・・

「SHIWAKE」で、チーム増えすぎ課題を解決

SHIWAKEを使えば、Teamsのチームに関するアクティブ状況を確認し、増え続けるチームの
“仕分け” を簡素化できます。

 

「SHIWAKE」とは

SHIWAKEは、ブラウザーおよびMicrosoft Teams(アプリ/ブラウザー)上で利用できるアプリケーションです。
Microsoft Teamsを活用されている日本の企業において、Teams標準機能では必要な機能が不足してる現状を踏まえ、これまでも日本の文化に合わせたアプリ実績のある(株)ビービーシステムが、100%自社開発しております。

本アプリでは、 弊社で提供中のログ管理ソリューション「LogLook+(ログルックプラス)」のテクノロジーを利用し、Teamsのログから利用状況を把握します。 これにより、Teamsの標準管理機能を補い、組織メンバーのMicrosoft Teamsの利用ログからチームのアクティブ状況の可視化、各種処理までアプリケーション内で行えるようにします。

 

何かしらの処理が必要なチームが、一覧で分かる

IT管理者は、組織内で作成された全てのチームを一覧で見ることができます。
一覧では、しばらく利用されていなかったり、参加人数が少なかったりと、各チーム毎の利用状況が分かり、フィルター機能で絞込も行えます。
また、外部ユーザーを含めるチームの確認をすることで、リスク管理を行うことも可能です。

 

SHIWAKEで、チーム一覧の確認とフィルタリングが可能

処理が必要なチームの発生を、アラートでお知らせ

一定期間利用のないチームがあれば、チーム所有者やあらかじめ設定したメールアドレス宛に通知設定ができます。通知を受け取ったチーム所有者は、対象のチームの削除やアーカイブなど、チームに対しての対処ができます。

チーム処理の自動化ができる

不要なチームがあれば、一覧から削除やアーカイブを行うことができます。IT管理者は、SHIWAKEの画面から、チーム一覧やチーム利用状況による絞込、各種処理までスムーズに行えます。
また、所有者への通知や、アーカイブ・削除を実行する自動化の設定が可能です。

利用料金

SHIWAKEは、ブラウザー及びTeamsアプリ上で利用できる、SaaS型アプリケーションです。

ご利用には初期費用および年間利用料が必要です。

初期登録費用 250,000円

年間利用料900,000円~

年間利用料は、契約されているMicrosoft 365(Microsoft Teams)の利用人数により変動します。SHIWAKEのご契約は年間単位となります。詳細はお問い合わせください。

Coming Soon

2022年中に提供予定の機能

Microsoft Teamsのチーム作成申請を自動化

SHINSEI for Microsoft Teams

Microsoft Teamsのチーム活動状況を表示

BUNSEKI for Microsoft Teams

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